開聞岳 薩摩富士
標高922m トロコニーデ型
700m付近の鉢くぼと呼ばれる境目から上はトロイデ型、
下はコニーデ型をしていおり、885年の最後の爆発で、溶岩がせり上がって現在の山容ができたと言われる
この山を毎日仰ぎ見て大きくなりました。
凛として、そしてすべてを包み込むようにやさしげで・・・
私もそんなふうになれたらなあ

| 10月11日から14日まで 帰省してきました。 暑かった今年の夏、 その夏の名残と 秋の訪れと、微妙な頃合 |
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菜の花マラソンのコースになってます。
指宿市開聞のホームページ