金熊寺の梅林と信達神社 平成19年10月28日
11時50分 到着
63号線をいくと標識が出ていてすぐに見つかった。
お寺と神社とお隣同士並んでいます
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泉南市の山間部、東信達地区にある金熊寺は梅の名所として古くより知られています。 約270年前から栽培され、いまも約2000本の梅が、春の訪れとともに甘酸っぱい薫りを運んできます。近くには、金熊大権現が祀られている信達神社があり、金熊寺梅林とともに大阪みどりの百選に選ばれています。 また、梅林の隣地には、見事な盆梅庭園も催され、梅林とはちがった梅の良さを味わうことができます。 見頃 2月中頃から3月中頃 |
神社の手前に老人集会所があり、その敷地内にお手洗いがあった。
無人だったので「ありがとう」と使わせてもらった。
梅林は、また宿題になってしまった。
12時15分 次へ向かう
お昼過ぎたけど、さっきの昆布が効いているのか空腹感なし。
この辺りコンビ二もないし、余分なカロりーとらずに済むな。
しばらくいくと民家が途切れる。
でも1本道なので迷う心配はない。
心配はないけど、歩道がないので車が気になる。
「こんなところを歩いてじゃまだ」と思われたくないな。
早く広い道に出たいな。
早く行きたいから車のこない時は小走り、エンジン音がしたら危ないから歩く。
この道は、マラニックには絶対向かない。