東光院 平成17年9月9日
ほんとはね。
家から走って行こうかなあ・・なんて思ってたんだけどね。
長田から電車に乗ったのが10時48分。
走っては、無理無理。
もう少し涼しかったらね、また違っただろうけど。
いつもうろうろするから、今回は地図をちゃんと用意。
その地図を見ながら・・
見ながらと思いながら、1番目の東光院。
線路に沿ってたなあと、200mも歩くと目の前に看板が。
「東光院参道」
これじゃあ、間違いっこない!
境内は工事中。
来るのが1週間早かったようだ。
17日から「萩まつり」その為の境内整備のようだった。
「萩の寺」なんだね。
もち米もらってたっけ。
お彼岸は、おはぎ作ろうっと。
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| 山号を仏日山吉祥林、寺号を東光院と呼び、天平7年(735)行基開創による曹洞宗別格寺院である。 もとは大坂豊崎の里(摂津国西成郡豊崎村下三番、現在の北区中津)にあって、 境内に萩多く、通称「萩の寺」として親しまれ、 「南の四天王寺、北の東光院」と並び称された格式ある古刹であった。 |
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